2010年08月24日

豊胸手術の種類

胸が小さいので悩まれている女性はたくさんおられます。

もう少し胸が大きければ、水着にも夏の薄着にも
温泉旅行にも楽しめるだろうな・・・。

そのような悩みを抱えられている女性が
注目されているのが豊胸手術なのです。

手術でもいろいろな方法があって、最もポピュラーなものですと、
豊胸バッグを胸に入れていくインプラント豊胸術です。

インプラント豊胸術というのは、
もっともよくご存知の大胸筋下法(脇の下を切開して、
大胸筋の膜の下にインプラントを挿入する)や、
乳腺下法(脇の下または乳房の下を切開して、
乳腺の下にインプラントを挿入する)があって、
豊胸術で使っているインプラントは、バッグとか、プロテーゼとも
呼んでいて、バイオセルバッグや、
CMCバッグや、バイオジェルバッグや、
コヒーシブシリコンバッグや、ソフトコヒーシブシリコンバッグなど
いろいろな種類があるのです。

インプラントの中身というのは、
シリコンや、生理食塩水や、ハイドロジェルなどがあって、
形では、ラウンド型(丸型)や、
アナトミカル型(しずく型)があるのです。

豊胸術をする際は、しっかりカウンセリングを受けられて、
使うインプラントのメリットと、デメリットなどチェックして、
自分に合うものを選んでください。

不安な点や、分からない点は、必ず医師に確認するようにして、
よく理解した上で豊胸術を受けるようにしてください


posted by エステマニア at 05:00| 豊胸 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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