2010年09月07日

豊胸手術のデメリット(インプラント豊胸術)

胸が小さいのでコンプレックスを抱えられている方にとっては、
大きな胸というのはとても憧れの的です。

胸が大きいと素敵な水着や温泉に行ったときは、
何も恥ずかしさがないのに・・・と
思われたことがある方もおられるでしょう。

自分の胸の小ささで、とても嫌になり
豊胸手術を受けたいと考えられている方がおられると思います。

豊胸手術は小さな胸の方にとって、
とても興味のあるものはバストアップ法だと思います。

豊胸手術では、よくご存知の豊胸バッグを入れてみて、
胸を大きくしていくインプラント豊胸術や、
自分の脂肪を注入していって
胸を大きくさせる脂肪注入豊胸術や、
ヒアルロン酸を注入させて胸を大きくしていく
ヒアルロン酸豊胸術がありますね。

これらの豊胸手術では胸が小さな方にとっては、希望の光なのです。

そして、実際に豊胸手術をされて
その光を手に入れた方もたくさんおられると思います。

でも、豊胸手術はメリットも大きいのですが、
デメリットもあることを忘れないでほしいのです。

豊胸手術を受ける際は、
必ずメリットやデメリットの両方をきちんと確認して決めてください。

ここで少し最もよくご存知の豊胸術の一つである
「インプラント豊胸術」のデメリットに関してご紹介しましょう。


<インプラント豊胸について>

・切開しますので少し傷が残ります。

・拒否反応が起こるケースが有り得ます。

・年をとっていても胸の張りはそのまま保たれるますので、
   不自然に見えることがあるでしょう。

・術後はバストが腫れて痛みを生じます。

・術後のマッサージケアは必ず必要で、
  そのマッサージを行なうと痛みが伴うことがあります。


posted by エステマニア at 05:00| 豊胸 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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